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オープンな社風が自慢です

ジップドラッグとは、中部地方から関西にかけて店舗を展開しているドラッグストアです。成長している企業のようで、転職・求人情報をチェックするとたくさんジップドラッグの情報が出てきます。
2006年11月に、関西地区を拠点とするライフォートと統合し、持ち株会社会社を介したドラッグ企業グループ「アライドハーツ・ホールディングス」を誕生させたことでも知られています。
株式会社ジップドラッグが自慢していることといえば、常に新しい風を取り入れ、何事にも前向きに取り組んでいく社風です。
実際の職場においても、上下関係の堅苦しさはなく、若手社員でもどんどん新しいことを提案し、チャレンジできます。
若手社員がのびのび活躍!オープンな社風が自慢とのこと。つい応募したくなってしまうのは私だけなのでしょうか?

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先輩社員がしっかりサポートしてくれます

また、株式会社ジップドラッグの特徴は、社風だけではありません。
たとえば調剤に早くから取り組み、その分野においては他社に負けない抜群のノウハウや専門性を有しています。
実際、売上高調剤報酬比率は業界トップクラスを誇り、業務を行いながら、技術的にも様々なものを吸収できる環境も持ち合わせている会社です。
薬剤師免許をお持ちの方であれば、実務経験はなくてもOKです。全社員の50%以上が転職者ですので、中途入社でも安心して働くことができます。一緒に頑張りましょう!って気持ちになってきます。
現在、約700人の先輩薬剤師が活躍しています。入社後の半年から1年は、先輩社員がしっかりとサポートを行いますので、実務経験のない方やブランクのあるかたもご安心ください。

資格って大事なんですね。薬剤師免許があればな・・・

私も何度か転職を経験している人間なのですが、当時は長引く就職氷河期だったため、内定をもらったり、一つの会社に合格しただけでもそうとう喜んだものです。自己PRじみてしまいますが、同僚から年賀状をもらったりするときも、「お仕事頑張ってください!」としょっちゅう書いてもらったものです。
そんな就職氷河期も終わり、成長している企業「ジップドラッグ」では、30人もの社員を募集しています。
私も、薬剤師の免許があったらな、と心底思います。なんでも、薬というのは非常に原価が安いため、薬を買ってもらうということは非常に儲けにつながるからです。
高校時代から数学・理科は決して苦手ではなかったのですが、仲の良い友人と一緒のクラスになりたかったために文系のクラスに進んでしまったことを今さら後悔しても遅すぎです。進学したあとも、大学を決してレジャーランドとは考えず、それなりに真面目に勉強していたため、勉強がきつい理系の大学に進学してもよかったかもしれません。でも、今は今で、今やっていることにベクトルを合わせて一生懸命頑張っていくことが大事だと思います。
資格って大事なんですよね。ジップドラッグにも応募できたかもしれませんし。

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Copyright © 2008 ジップドラッグについて